緑道

札幌の花屋さんのブログ いろんな事 書いてます。

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2018.05.27 Sunday

食糧難、ガンなどの不治の病、放射能汚染… 人工冬眠装置で 全て解決

 ミツバチ が世界的に 減っているのは 農薬のせい という人や ダニのせい という人がいるが

   太陽活動が低下しているせいなのでは無いだろうか?

  ミツバチ が 減れば 農作物や 果物が ほとんど 育たなくなる。

  そのうえ ミニ氷河期が 同時に訪れれば 尚更である。

   そうなったら 宇宙旅行に使うような 人工冬眠装置を 開発するのも一つの手である。

   つまり 人類に 一年のうち 数ヶ月 交代で 冬眠させるのだ。

 食料も少なくて済む      寒さも 凌げる

    なんなら 10年 20年 くらい 眠れる技術を 開発したっていい!

   いや  開発すべきである

 ガン などの 不治の病 に かかった場合 医療技術が 進歩するまで 冬眠させるのだ。

  動物なども 冬眠させれれば 食料として 完璧な保存になる。

  絶滅危惧品種 も とりあえず 長持ちさせられる。

    人工冬眠装置     これさえあれば  人類を絶滅の危機から かなりの確率で 救えるかも知れない。

  核戦争が起こっても 汚染が消えるまで 眠ることが出来る

 最悪 地球が いよいよ 爆発し 壊れるような事があったとしても……

   え〜〜い   寝てしまえ 寝てしまえ(笑)

      人口冬眠装置があれば いい夢見ながら 安らかな最期を 迎えれるではないか…

  


2018.06.26 Tuesday

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