緑道

札幌の花屋さんのブログ いろんな事 書いてます。

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2019.10.18 Friday

詩人R.F と合意、今回は レジスタンス所属を継続

 結局、トラブルが発生した時の 弁護士の問題があるのと 最終手段としてレジスタンスは 議員も持っている という点において、今回は このままレジスタンスの残留を決めました

  弁護士には 弁護士で    議員には議員で

 一人でどこまで 出来るか、もし、仮に 今後も妨害されようが どうしようが・・・  という 意識はあったものの

あの事件から 1年・・  まだ、日も浅いこともあるので とのことで

  う〜ん まだ どうなるか解らないですね

 また、そのうち その内容について書きます

   新しい進展があったわけではなく、残留ですね

  今、ちょっと出かけますんで  また、後ほど


2019.10.05 Saturday

それが・・ 独りぼっちで 戦っていくことになるかも・・

 それが・・言いにくいんだが

  もしかすると・・  一人で、戦っていくことになるかもしれない

 実は先日・・

   母に 「あんた 精神病だわ・・」 と言われ

  味方であるはずの

    詩人にも 「精神病院に行け!」 と言われ

      こういうことになれば・・

   守る会にもいられない・・

     決めた    騒音おばさんのように

   一人で  戦って生きていく

  ああ 言われては  さすがに  

    もう 詩人とは 終わりだな  と思う

    数日考えたんだが   死ぬまで闘うことに決めた

     来いよ    殺さないなら 生き続けて どこまでも 生き続けて戦うぞ

        

    


2019.08.10 Saturday

詩人R.Fと レジスタンスの夏祭りに ゆく

 今日、レジスタンスの 夏祭りが開催された

詩人R.F も含む、我々 チェリー中隊 も 御呼ばれされ、ご馳走をふるまわれた

 おでん、フランクフルト、たこ焼き、とうもろこし・・   などなど である

祭り の席 という事で、詩人R.F も 久しぶりに ビールを飲んだ

             レジスタンス夏祭り

 詩人R.F の 酔いが回ってきたところで、二人で カラオケで 「デビルマン」を 歌おう! という話を出したが、なかなか 首を縦に振らない

 埒が明かない ので、二人名義で登録し、強制的に歌わせることにしたが、コイツ どうしても 歌わない(笑)

仕方なく 一人で歌う羽目になった

 それでも どうにか 見事 歌いきり  会場を盛り上げた

 そんなワケで 結構 食べて 飲んで 歌って、我が チェリー中隊も 大いに楽むことができた

  会場には デビルマンを知らない方も いらっしゃったので 説明すると 、アモン という デーモン一族・・・つまり悪魔の仲間でも とんでもない 凶暴で恐ろしい奴が 人間の男性 不動アキラに憑依し 悪魔の体と人間の心を併せ持つ存在、デビルマンとなるところから この物語は 始まるのだが、この デビルマンが 人間の女性に恋をして・・・  愛の素晴らしさに目覚めてしまう

 それから デビルマンは、仲間の デーモン一族 を裏切り 愛する人間の味方となり 身を ズタズタにされながらも 戦い続けてゆく

だが、 彼は、自分の愛する女性も 護りきれず・・   一族最強の サタンが憑依した 友達と・・戦い・・・・

      

 

 


2019.06.15 Saturday

レジスタンスの会合へ行き 札幌2歳女児衰弱死問題を提起

 本日は レジスタンスのアジトへ

詩人と 車で行くか? 単車で行くか? 迷ったが、空模様が怪しかったので 車を選んで大正解!  帰りは雨だった

 先日 引っ越しを手伝いに行った Nちゃん の家の パパ と ママも 仲間に加わることになった

  でも 今日は 他の人が一人少ない

 理由を尋ねると その人は 人間裁判に行ったのだ という答えが返ってきた

  人間裁判 という 戦いを このとき 僕は 初めて知った

 黙って お金を差し出すのと   渡すまいと しがみ付いて戦って 無理やり奪い去られるのとでは 雲泥の違いがある

  どっちにしろ国から 同じ額の 財産を取り上げられるのは同じだが

 後者のほうが 勇敢で 尊大で・・  そして、こいつらから金を奪い取るのは容易ではないな・・という 僅かでも プレッシャーを 相手に植え付けることが出来る

 今日は、話し合いが 終わった後、札幌北区で発生した 2歳女児衰弱死事件の問題について提起してみた  

皆、真面目に考えてくれて もっと 児童相談所 のことについて 調べていかないと いけないなと感じた

地区によって 滅茶苦茶 差があるらしいのだ

 そのほかには、先日行われた地区委員会のことも話し合った

  あの日は 話し合いが 終わった後は、お食事会となったのだが

 詩人は 「いっぱい喰え! 一年で 無料(ただ) で喰えるのは コレしかないんだからよ!」 と言って ガツガツ 食べてはビールで流し込んでいた

  自分も 「なにぃ?? コレっきゃ無いのか〜??」 と言って 食べ物を 腹に詰め込んだ

この会合で、はじめて 僕も 正式なレジスタンスの一員になったような 気分になった (笑)

        


2019.06.14 Friday

レジスタンス が やってきた

 Nちゃん の おうち は、お引っ越しをすることになりました

でも、引っ越し屋さんを お願いすると、うんと高い お金がかかってしまいます

 それでも Nちゃんの パパとママは、頑張って レンタカーの貸しトラック を借りることにしました。

けれども 沢山の家具や お荷物があって、パパとママは、疲れ果ててしまいました

 そのうえ トラックは、難しい 操作をしなければならないタイプのヤツで、二人とも困ってしまいました。

  家族全員が うなだれている所へ、 軽自動車のワゴン車に乗った おじさん達が現れました。

 「おじさん達 誰ぁれ? 」 Nちゃん が訪ねると

 「おじさん達はね、地区を守る レジスタンスの者だよ」 と そのうちの一人が答えました

   「おじさん達は この町・・この地区の 何処にでも 出動する」

  「おじさん達の 仲間は、結構な昔から 世界中の 至る所で 活躍してきた」

   「独りぼっちじゃ 出来ないことも 皆で 助け合えば 簡単にできてしまう」

 「おじさん達レジスタンスの合言葉は、

  一人は 、みんな のために  みんな は一人のために!  って事なのさ」

 そう言うと おじさん達は、黙々と 引っ越しを 手伝い始めました

  トラック を悠々と運転できる人も その中にいました

  もう安心です。   大変だったけど、みんなで 手伝ったので 引っ越しは一日で終わりました

  「レジスタンスの おじさん達 ありがとう」

 パパとママも 大喜びでした

 Nちゃん は、新しい おうち から いつまでも 手を振って 去りゆく おじさん達を見送りました

        

  


2018.11.13 Tuesday

詩人R.F が 胃 を 悪くしていて心配である

 友人の詩人が 新しい キャリア が どうとか・・ モデム が どうとか・・ 言って心配していたので、今日 行って、設定、手伝ってやろうと 思ったんだが、すでに 工事も終わって 順調に動いていたので、問題は 無かった。

 携帯も 含めて あとは、問題なし

  結局 何のために行ったのか・・ 何も役に立ってやれなかった

あいつ 胃を悪くしていて・・・

 「たくさん 食べ過ぎるからだ・・」 と本人は、言っていたんだが 早めに 病院に行った方がいいと思う。

 大丈夫かなぁ・・・

 バイクの事とかも 相談してきた。

 従兄弟は バイクを 売らない方が いい と言うのだが・・

  そうだなぁ

 バイク屋に 預かってもらうのも 一手だ

  でも、あいつ ホント 身体の調子 大丈夫かな〜?

  

 


2018.02.24 Saturday

詩人 R.F と 今、腹を割って 話に行こうか? と考えています

   僕の 友人の 詩人 R.F という 人物 には 若い頃 ある コンプレックス が ありました。

 その 反動として 有名になって 見返してやろう! という痛烈な 反骨精神 を持っていました。

    彼は 人々を 見返し 自分の 存在を 誇示し 安心出来る 居場所を 得る為に 必死に 詩を 書き続けました。

    しかし 残念な事に  書けば書くほど 空回り するのです………

  ところが 最近、詩人に 変化が 起こりました。

    有名になるまで 帰らない と 誓って 飛び出した 故郷から 年老いた ご両親 が 彼の住む 都会へと 引っ越して来たのです。

    親孝行の 彼は 一生懸命 ご両親の 力 になって 頑張って います。

   しかし ここで 大きな 問題が 起こりました。

 まず 彼は 彼の 存在の根源 である 有名になって 凱旋すべき故郷を 失ってしまった事になりました。

   そして、両親が そばにいる事によって これまで ずっと 培って来て ポリシー であった ハングリー精神が 必要と されなくなったてきたのです。

    全てが 充実し、彼は まるで 彼では 無くなりました……

       しかし…僕は 今日、気がついたんですが、悪いことばかりでは無い…   これは もしかしたら 彼にとって 人生の 分岐点!    重要な チャンス なのではないでしょうか?

  僕は この コーナー を 詩人 R.F 本人の 単なる タイムカプセル にだけは したくはない? と 思いますし……  ただ単に 詩人 R.F を 有名に したい だけでは 無かったのです。

  気がついたのです

     今の 詩人 R.F であれば 自分の為ではなく 誰か 苦しんでいる…    困っている人々 を 勇気付けられる 詩が 書けるのでは ないでしょうか?

    そうです…   彼を 批難し 中傷する 奴らが いたとしても そんな 人々は あと 50年も 叫び続けることが出来ない ウジ虫ども なのです(笑)

     しかし ここに 詩を残せば その詩は 100年  200年   …  1000年 と 残り 誰か 苦しんでいる 困っている人の目に 止まる可能性が あります。

   そんな 気の遠くなるような 長い 年月……   その中で 誰か 一人の為にでも なれればいい…

   力になってほしい!!!!

   今の 詩人 R.F には もしかしたら 逆に 覚醒させる チャンス が訪れているのでは ないでしょうか。

 なぜ そんな 事を 考えたかと言うと   今日、昭和の 駄菓子屋に あったという 「梅ジャム」 の事を ニュース で 見たからなのです。

   詩人 R.F って 昭和の 駄菓子のような 優しい 奴だな……    って 気がついたんです…

 つまり 詩人って奴は 「梅ジャム」 と 同じで  自らが この世に 存在するうちは 人々から 見向きもされない…

   ところが 製造中止になると  急激に  ヤフオク とかの金額が 跳ね上がる……    そんな… たぐい なんだと思うのです。

  だから  これから  未来の人々の 心に 勇気を与える詩………

   そして  有名になるまで 戻らない と誓った 故郷に 由来した詩を  書いてもらうよう話し合いに 行こうと 決心したんです。

    そして もし 嫌だと言ったら

   その時は 僕が 詩を書きます!!!!

      そんなんだったら…   別に無理にとは 言わないです………

    僕が 詩人 R.F に なったって 別にいいんです。

   しかし  ここが 僕の大切な友!   詩人 R.F が 覚醒するか? どうかの 正念場でしょう………

   皆さん 詩人 R.F という人間は この現世 には 存在しない 人なんです。

        

 

 

 

 

 

 


2017.07.09 Sunday

詩人 R・F の 弱点

 僕の友達の 詩人 R・F 。   その 詩人 R・F にも 意外な 弱点があるのだ!

 吸血鬼ドラキュラ は、十字架に弱い  ………… 

   う〜んと・・  う〜んと   う〜んと・・ あと、例えが 浮かばん・・・(笑)

   とにかく、どんな奴にでも 弱点はあるって事さ!

  詩人 R・F  が 弱いモノ!  それは、「納豆」 である。

   以前、皆が 溜まり場にしていた ある カフェ の 催し物 の 舞台で 納豆が 出てきた時、詩人 R・F  が、急に 走って逃げ ゲーゲー 吐いたらしい (笑)

    そんなに 嫌いなのかと、思うのだが それ以前から 納豆に関しては 常々 いつも ボロクソ 言っていた。

  納豆って 好き嫌いの別れる 不思議な食べ物なのだが・・・  

        

   人によっては ネギを入れたり   おろし大根 を入れるなんて言うのも聞いたことがある。

    マヨネーズ?(笑)   たまご とか

     でも、納豆って 僕の 持病である 潰瘍性大腸炎 には、めっぽう いいようで、お腹の中の ガスを少なくするらしくって

   第二次世界大戦中、ゼロ戦 の パイロット なんかは、納豆を 食べた・・・ なんて 話も聞くのである。

     高高度で、気圧が低くなって お腹の中の ガスが 急激に膨張するのを 防ぐのだそうだ。

    まぁ とにかく、これを読んだ人で、今後 もし人生の中で、 詩人 R・F  に会う機会に恵まれる人がいるなら

    納豆を用意して、ふたを開けて 目の前に 差し出してみていただきたいのである。

     きっと、奇声をあげて 物凄い勢いで 走り去ると思うので、そうやって 遊んでみよう。(笑)

   

    


2017.03.26 Sunday

生きている のではなく・・・ 生き残れて いる?

 夜の配達があって・・   帰り道、詩人 R.F の 家の前を 通ったので、ちょっと 寄って行くことにした。

間もなく、僕らの 学友、藤井信 が、ガン で 死んでから、3 年 が 経つ。

 同じ 昭和の時代に育ち・・  同じ、教育を受け・・   一緒に 笑い・・   楽しみ・・   ふざけ・・

   そうして、あいつ だけが 死んでいった・・・・

  可笑しかったよ   笑えたよ  いろんな事があった!      いろんな挫折があった。

   そうして、人生の やり直しを 決意し!   頑張っている 最中・・

  あいつは、病魔の手によって 倒れた。        直腸がん

   決断する!     腸を 切除!    人工肛門で 社会復帰!

   一つめの 抗がん剤・・・  駄目!    二つめ の 抗がん剤・・・  合わず!   三つめの 抗がん剤・・・ 駄目!

   これは、どうかなぁ・・  という 最後の抗がん剤・・・   むなしく・・・ 駄目!

    最期まで 戦った!   そして、ついに 力尽き・・    逝く

 昨年、僕は 潰瘍性大腸炎で 入院し・・  今回は 生き残れた・・  

  むなしく 残された 奴の 形見 の 腕時計・・・ 

  僕らは 生きている!!   だから、今は 前に進むのだ!   でも・・・それにしても 残念だ・・  

 詩人 R.F は、自分は 「左翼だ!」  と言っていたが、 「うるさいっ!」  今日は この曲を かける!!(笑)

  そんな気分なのだ!!!!!!!    うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜っ!!!!!

         

  


2016.10.11 Tuesday

大学時代の友人 ジョニーを囲み 懐かしの ひと時を過ごす

 大学時代の 友人 ジョニー が来て、みんなで 昨日は、集まって 楽しいひと時を過ごすことができた。

彼は、ヤンキー ジョニー・・  またの名を くそジョニー (笑) と呼ばれ、僕らの間では 人気者であるのだ。

 ジョニー は、昔、スプリンター トレノ という GT車 に乗っていて、ファミコン や アーケードゲーム が とても うまく、ゲームの帝王 と いう 異名をとっていた。

 そんな ジョニーを連れて、詩人R.F の家へ行き、昔話に 花を咲かせてきた・・

   でも なんか・・   もう  齢なのかなぁ?

 さみしい感じも するのである。

  亡くなった友達もいて・・・    みんな 健康には気を使っているようで・・

 昔の友達というのは、素晴らしいもので、何年たっても あの時の感覚のままで・・

  それが おかしいではないか!

 昔は 毎日、キャンパスで顔を合わせ 学食に行き 同じ釜の飯を 食べていたのに・・

  一日の終わりに 別れたって  また、次の日も   その次の日も  顔を合わせて バカ騒ぎしていたのに・・

  なのに どうしたことだ?    今は

 翌日から また、別々の 世界に みんな散っていく・・・

  朝の 殺伐とした それぞれの世界に

   いったい どうしたと言うのだ・・   なんだって言うんだよぅ・・・

         

  


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