緑道

札幌の花屋さんのブログ いろんな事 書いてます。

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2019.10.14 Monday

最悪だが 落ち着いて見えるし 燃えている

 風邪  難病…

最悪の体調

  けれど 落ち着いているし 心は燃えている

 土地を売る

   土地を売る

  何が何でも土地を売る

 ちょうど 連休だ

    怒りを沈め  冷静に   冷静に



2019.10.04 Friday

でも・・ やめました バカバカしい

 やめました!   危ない橋を渡るのは

なんで、自分の事を 陥れようとする 者たち を 自分が助けなきゃ ならないのか・・?

 これからは、共存しながら 自分の事に集中して 努力していきます

   前にも 似たような事を言ったけど

        それとは、ちょっと違う

  危害を加えてきそうな時や 風評被害を受けたときにのみ 噛みつきます

    それ以外は、勝手にせい!

   まわりで、追い回されているのがいても 基本、知ったことじゃありません

 日本が 右傾化しても  どっちにも のめり込みません

  夢は あるけど   そこのところは、自然と手を組めるなら 手を組んでいくし

   出たとこ勝負です

 投げやりになってるワケじゃない

  いろいろ 考えました


2019.10.03 Thursday

僕が あわてないワケ 

  民商に相談するまで、僕には ひとつの不安材料があった

 何度も話したように、売れない土地があるのだ

   その土地がある以上、例えば、今の潰瘍性大腸炎が悪化して 癌が発見されるのが遅れたりして 働けなくなっても

     土地が売れない限り 生活保護は もらえない

その土地は、毎年、毎年・・永遠に 税金を納めなければならない土地で

  借金が膨らんでゆくのではないか?   という不安・・  だった

    だが、それが ある方法を使えば 大丈夫であることを 民商が教えてくれた

  もちろん これは、最悪の場合だが・・・

 僕は、土地の税金も払わず・・  家もあって 車も持てて 親の面倒を見ながら 生活保護の受給を受けることが出来るのだ(笑)

  とりあえず、最悪のケースでも そこそこ 喰っていける

 あとは、DVDを借りたり   読書したり 寝転がって インターネットでも見ながら暮らしていける

  武道を研究したり  UFOなんかを夢見て(笑) モーニング娘。’19 でも聴きながら 楽しんで過ごそうと思ってる

   もちろん これは、最悪のケースで

  これから 就職するつもりだけど

 とにかく 最悪の事態でも 心配いらない  というのが解ってから

  安心できるようになったのだ

 あとは、落ち着いて 悠々と 力いっぱい 完全燃焼して生きるだけだ

   ちなみに 人生は、長くても 短くても構わない

  完全燃焼が望みなのだ

 そして、僕は 自分の自由意思で生き・・

  


2019.10.02 Wednesday

もう一度 危ない橋を渡らなければならぬ・・

 馬鹿だなぁ・・   あいつら・・

   まぁ いい

  鋭気を 養っておこう

    嗅覚 と 聴覚と 感を 研ぎ澄ましておこう

 僕には 暖かい 食事よりも  愛する人よりも  命よりも   大切なものがある

     それは 自由だ

  人の 思い通りになるくらいなら 殺された方が まだ ずっとマシだ

   自分の 心に素直になろう

  僕は、だんだんと 仔犬とは 違う存在になりつつある

    場合によっては 何もかも 失ったって 構わない

      (笑)相撃ちでいい・・

  もう一度 言う

 僕には 暖かい 食事よりも 愛する人よりも 命よりも   大切なものがある

        


2019.09.03 Tuesday

全部 友人たちが救ってくれた

 今回、ちょっとした事があって(まだ 完全に終わってないけど・・)

その 窮地を救ってくれたのが 友人たち だった

 その中でも 特に3名     

ありがとう って言っても 言いきれないよ

 一人目は 既に 他界していて・・ でも、その人の 仲の良かった ご家族が 代わりに 僕の味方に付いて援護してくれた

故人は 何を言ってるかわからないときもあって・・話も通じず、横柄なところもあったが(笑)  

男気のある 義侠心の厚い友達だった   その ご家族の方が 代わりとなって援けてくださったのだ

 二人目は 世の中から 距離を置き、一人、趣のある生活を送っている人で

今回の出来事や 表向きには出てこない 裏社会の事を 若いうちから よく知っていた人だ

風当たりが強く、自らも巻き込まれる 危険もあったろうに、店舗を引き上げるときも 助けに来てくれたし、多くの 情報と 見識を 惜しみもなく提供してくれて、降りかかる災難も顧みず、レジスタンスとの 架け橋もしてくれた友人

 残る一人は、社会的地位も高く 家族もいて その家族がトラブルに巻き込まれるリスクや 大切なものを傷つけられる可能性もあったのに 最初から 最後まで 公の立場で味方してくれた 大物で、 様々な人、神羅万象 多くの事柄に興味を持ち(笑)

 自分で直接、人々と接し、真実を どんどん聞いて確かめる    治世の能臣、乱世の奸雄 ともいえる人物

こうした人たちが、僕を助けてくれたのであり、 それが すべてだった 

        

 自分は ただ ビクビクして 逃げ回ってるだけだったに過ぎなかった    何もできなかったよ

もっと、強くならなければならないなと 心の中で思い知らされた  ここから 気持ちを引き締めて頑張らないと と・・   

 緊張して顔が真っ青になって いるところだ・・

本当に 援けていただいた   

  このとおりです  ありがとうございます

  はじめての自分の車で 学友達と走った時のイラスト  その日の夜に書き留めたもの

 前列 左から 僕、アキラ  後列 左から ヨシオ、マコト、カズヤ

        セリカに乗る学友たち

 


2019.08.29 Thursday

連中について

 いい機会だから 言いたい事 言っておこう

 自分は、野党の立場だった頃の連中は むしろ 嫌いではなかったんだ

特に安保法案の一件以来は いったい 何処に向かって進んでるのか? さっぱり 解らない

 その中でも 二世さん 三世さん とかは、わかってる人も多くて、冷めてる人達が多いんで、まだ いいんだけど

  最近の連中 いったい どうしちゃったの?

 なんか もう一つの勢力の 犬みたいに なっちゃってるんじゃないか

  なんていうか 令和新撰組の方が いいこと言ってるふうに聞こえるんだが・・・

 僕は、わけあって レジスタンスにいるんだけど、その付近にいる党に所属しているワケではない

  今後も 入らないだろう

   しかも、実を言うと 安倍政権 そのものは、全部 嫌いというわけでもないし

  もぅこのさい 言いたいこと 言っちゃうけど  むしろ、今、他に 誰がいるのよ?? って聞きたい(笑)

 それはそうと とにかく 組織としては、こちら側も 連中側も 同じ状況みたいで、空洞化 といって 若い人たちの絶対数が 少ないみたいなんだ

   という事は、先立つもの・・  金が入ってこず 台所は火の車になる(笑)

  だから 年末年始が 大変になる    空洞化は どんどん進むから、これは だんだん酷くなる という寸法だ

  でも、連中の中にも 民主的な・・・ リベラルな考え方の人も 大勢いて

 T派 と M派 っていうのだかに 話が別れてるみたいなんだが、結局は 先立つもの の関係もあって 毒 喰わば 皿まで状態になって一緒にやっているそうだ・・・?

  どちらかというと、婦人部の人たちなんかは、胸の中では 民主主義的な・・ 平和を目指す考え方の人が多い って聞いている・・・

  いや・・   そういう人たちには、上からの いう事、なんでもかんでも 聞かないで  本当に 正しいと思ったように 頑張ってほしいな って思いますね

 だから、連中!早いとこ 分裂して いい方に進んでほしいな…って…(笑)

 連中は 野党になってる時の方が いいこと 言うんだよ

  婦人部の方たちの中で 内心 そう思ってる人たちは頑張ってほしい

   そういう人たちは、むしろ応援したい    本当の事を言う 勇気が必要だから

   まぁ、もちろん 最初は 声を上げにくい状態だ思うけど

 でも、連中の中にも こちらとは別に 真のレジスタンスである方達は 大勢いる! 

  じゃあ、そうなって資金源は どうするんだ? ということなんだけど、それこそ、みんなで 連携して巨大化することによって 力を合わせるんだよ 

  共和 するんだよ   全員で弱い者たちを助けるんだ   世界と 共存する

   皆さん これからは、連立野党の時代なんです

  連中も ほとんどの人たちは いい人たちだし   平和を祈る日本の役割を 本当によく理解している人たちであってほしいと願う

  必要だから 言いました    

  だからこそ・・  と思ったんだが・・

       

  自分も どうなることやら・・・

                  以上 件のごとく

 


2019.08.29 Thursday

腹が立って 腹が立って

 信仰は、その人の自由だし、信仰宗教 そのものは 素晴らしい面も いっぱいあって、尊重したいとは思うんだけど

  中には、聖戦って 言われるように、人を殺したりしても・・   それは 信仰のために やったのだから 自分は正しい

 自分は許されるどころか 信仰のために その人を殺して 良いことをしたのだ  と解釈する宗教も数多く存在する

  いや 多くっていうか 歴史の教科書を紐解けば そのことで どれだけの血が流されてきたことか? が 解るはずだ

 戦争とか 殺す っていうのは、現代の日本では あんまり無いとは思いたいけど

  考え方のズレっていうのは、唐突に現れる

 向こうは 正しいことをやったと 信じ込んでいたって

  本来、こっちでは、無理やり合わせて 理解してやる必要なんて 全然ないし

   百歩 譲って 歩み寄るにも程ってもんがある

  しかも あちこちで やってる っていうんじゃないか?

    昔は もっと 酷かったっていうし・・

 破壊的、憎悪的な事ばかり やっているよりも

   創造的、建設的な未来を見据えて お互い やっていったほうがいいからこそ

  歯ぎしりしながらも 笑顔を見せあうのであって

    無神経にも 程がある

  これで  将来の自分の夢も 実現は出来なくなるのかもしれないが

   しょうがねぇ

 

   まったく・・   そういう 感覚なんだ?っていうか・・・・

  こんなの うまく やっていけるわけねぇじゃねぁか?

   「和解する気あるの?」  って・・・

  全部 お前ぇらの 尻ぬぐいなんでねぇか????

    なんか 言い方 違うんじゃねぇのか???????????

   


2019.08.10 Saturday

くそっ・・

 へこたれるんじゃない   

  足を止めたら もう へたりこみそうで

   孤独ではないが 重たくて  重たくて

     走れ   走れ  走れ  

  みんな中身はボロボロだ(笑)(笑)(笑)

      笑えるよ    くそっ!! 自分だけでも  切り抜けよう

       


2019.08.05 Monday

いいね! 順調 文句なし!!!

エアコン効果が素晴らしい    なんら心配なく

 着々と 次の準備に進む

 病院の受診 治療 まだ 多く残されているが 能力の範囲内だ

  快方に向かっている

  体力アップのトレーニングにも かかっている

 もちろん 足の負傷は 痛手だが、部屋の室温を下げれるので リハビリも計画通り順調に進行している

  復帰して 向かい風に遭っても  これからは、思い切って戦って 進路を切り開く

   邪魔をする者には、時と場合によっては 斬りかかる  噛みついていく  吠えるかもしれない(笑)

    心霊になって 怨霊になっても 噛み千切ってやる

   でも、それは 最期の手段で 絶対に 降したくない決断だ

 長かった  苦しかった     超えられるとは思わなかった

   これからは、別に負けてもいい

  負けるときは 地獄に道連れにしてやるから ぜんぜん 問題ない

    でも きちっと 社会人として やらなければ

   父や母の願いなのだ

  最小限でも 社会の為  心配をかけた 家族や友人のために 生活したい

   ホントに 些細な生活でいい 

   この ちっぽけな 端くれ としての 高揚感   ワカル人は少ないだろう(笑)

  その 準備が進んでいて  とても 嬉しい

   貧層でもいい  人間として 力強く 上へ 上へ 登っていこう

   現在 飛び立つ日を目指し 着々と 準備中! 

         

   

 


2019.07.29 Monday

宗教学の生田教授の 思いもよらない 意外な ご意見

 大学の時の恩師 生田教授が はじめてのスマホを ご購入され 難儀されていたので 使用方法が書かれた 参考文献を持って 駆けつけた

 Android だったため 大した お力にもなれず、最初の設定を販売店に尋ねに行き、その他は参考文献を読んで 順番にやっていってみる と いうことに相成ったが

  80歳も お過ぎになった先生が、PCを 自在に操り Wi-Fiも 設定し、そして 次は スマホ、そして SNS へと、自らの世界を伸ばし始めておられる姿に 感動せずには いられなかった

 そして、その後、かつては、宗教学の教授だった先生に 今、自分が置かれている状況や ここ 1年間、自分の身に起こった出来事を 話し、今後についての 考え

  また、民商に加盟している 企業の中で 再就職を探すつもりであることも 告げてみた

 先生は、連中の事も 民商や 守る会 の事も   親類に一人 連中が入れば その一族も 全部 食われる事、民生委員の中に 両者が 多く潜んでいることも・・   いや、それ以上の事も 何から 何まで 知っていた

 自分は、怪我を負い、怪現象や 集団で計画的に圧力をかけられても 尚 連中に屈さなかった事について

  先生は褒めて下さり ねぎらってくださるもの とばかり、思っていた

 正直、「ほぅ それは 大変でしたね・・」  「いや・・ よく頑張りましたね」 と言ってくださるものと信じて 疑わなかった

ところが、生田先生から 返って来たのは、思いもよらない答えだった

 先生は、多少 涙目となった 慈愛の眼差しで聞き終わって 少し 沈黙し

  「う〜〜ん・・   最近、多いんですよね・・・・」 とつぶやき

 「・・う〜む もう少しねぇ   人とのつながりから 離れ 自分で生きる ことは出来ないものでしょうかね・・」と言った

    「え・ぇっ・・・・????」  自分は 低い声で たじろいだ

 「それでは、あなたは、その 民商で 就職も 世話してもらおう と考えているのでしょうか?」

  現役時代 大学の就職担当の ご経験もある先生から そんな答えが返って来た

 「ええ!  いけませんでしょうか?  そうした関係を うまく後ろ盾にしては・・?」

   「いや・・   それは、悪いとは 言いませんが・・」  先生は、少し首をかしげて考えて

 しばらく考えた後、「それではね・・そこに(民商に)関連する 限られた世界の中でしか あなたは、生きられなくなるぞ!」 と つぶやきながらも 強い声で 続けた

   「えっ?????」

  「もう少しね 人から自分を切り離して 一人で やっていく力を・・・

    孤独に 打ち勝つ 力といいますかね    心のトレーニングを自分でする必要がありますねぇ」

 「それは、孤独は 辛いかも知れませんけれどもね・・ 」

   僕の中で 何かが ざわめいて 騒いだ

 だが、実際に その事について 考えられるようになったのは、その日の晩遅くからだった・・

       


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